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急性白血病治療後の生活の質(quality of life: QOL)調査のお知らせ †
急性白血病の治療を乗り越えて退院した皆さん、今どうしていますか?

急性白血病の治療を受けられた患者さんにご協力いただいて、退院後の生活の質(quality of life: QOL)の調査を始めようとしています。国立がん研究センター中央病院の急性白血病QOL調査チームから郵送でお送りする調査票、質問票にお答えいただくものです。
◇参加対象者
・ 急性骨髄性白血病、急性リンパ性白血病の患者さんのうち、入院治療を終えられた方
・ 現在20歳以上の方(移植を受けられた年齢は問わず、現在の年齢の上限はありません)
・ 治療内容、治療を受けた時期、治療を受けた施設、お住まいの場所は問いません
◇研究期間
2011年8月から2012年7月まで参加募集

詳細は全国骨髄バンク推進連絡協議会のこちらのページ。
または、国立がん研究センター中央病院の記載ページでご確認下さい。
ブース子2号様より情報提供頂きました。ありがとうございます。
慢性活動性EBウィルス感染症(CAEBV)患者会署名にご協力を †
全国協議会ではこの度、慢性活動性EBウイルス感染症(CAEBV)の患者会SHAKEが取り組んでいる、下記の署名活動に協力していくことといたしました。何とぞ趣旨をご理解いただき、署名活動へのご協力をお願い申し上げます。

◇厚生労働大臣への要望内容
・「慢性活動性EBウイルス感染症」の周知徹底
・EBウイルスDNA定量検査にかかる費用の患者負担軽減
◇署名目標数 10万人
◇実施期間 2012年2月末まで
◇署名送付先 全国骨髄バンク推進連絡協議会 事務局
詳細は全国骨髄バンク推進連絡協議会のこちらのページ。
または慢性活動性EBウイルス感染症CAEBV患者会-SHAKE(シェイク)でご確認下さい。
ブース子2号様より情報提供頂きました。ありがとうございます。
情報提供お待ちしております。メール頂ければこの場所に掲載させて頂きます。
▼過去
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